ULTRAVOX




Rockwork

イントロの暗〜い極寒プレイから疾走する展開にはトリハダがたつ。
音数少ない(苦笑)ギターのフレーズは一度聴いたら忘れない。
意表をつくエンディングがまた哀しい。     <J>


Artificial Life

プログレ、テクノ、パンクを融合した「お手本」のような曲。
頭の周りを飛び交う電子音と人間味溢れた
ボーカルとのギャップが心地良し。(^^)    <J>


While I'm Still Alive

哀メロ展開&小刻みなリズム。
まさに私のための曲ではないか?(←ないない。(-_-;)) 
・・・なんて自惚れさせてくれるよなツボにピタリとはまった曲。 <J>


Ha! Ha! Ha! (1977)


Just for a Moment

アルバムの最後に収録されている暗くて静かで怖い曲。(爆)
どうしてここまで陰鬱な曲が作れるのか・・・(;^_^A アセアセ・・・
ピアノの音が突き刺すように痛い。    <J>


Slow Motion

ストリングス音が実にスリリング!
そのタイトルどおり♪すろぉぉぉ〜もぉ〜しょぉぉんな気分になる。(爆) <J>


Systems of Romance (1978)


Vienna

わずか4分台の長さでも(20分もなくても(笑))、
これほどドラマティックな曲が作れるのだということを
教えてくれた曲・その1。(2003/04/05)    <ベネトナーシュ>


Vienna (1980)  


Visions In Blue

わずか4分台でも〜(以下「VIENNA」に同じ)・その2。
そういえばNHKの「名曲アルバム」だって5分弱ですよね。
たかが5分、されど5分。(2003/04/05)      <ベネトナーシュ>


    

Quartet(1982)



                   

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