TIMOTHY B.SCHMIT





Lonely Girl

ランディー・マイズナーの後任ベーシストとしてポコ、そしてイーグルスと
渡り歩いたティモシーBシュミットの1stより。
バックにはイーグルスやTOTOのメンバーのほかに
コーラスにカール・ウィルソン、リタ・クーリッジ、J・D・サウザー等
豪華絢爛アーティストが参加している・・・が、どうにも彼本人が地味だ。(爆)
透明感のある声、端正なルックス、スター性は充分なのにどうしてだろう?
前半部分は美メロで哀愁が感じられ、転調して明るくなった(笑)サビで
ここぞとばかりに♪ロンリー・ガ〜ルと連呼しているが
私にはロンリー・ボーイと聴こえてしまうのだ。(^^;)  <J>


Playin' It Cool (1984)


Something Sad
 

「哀メロ」と言われて、まっさきに浮かんだのがこの曲です。
「なんか淋しいね」・・もうタイトルから哀メロなのが想像できます。
ティモテ3作目のアルバムより。
イーグルスの「言い出せなくて」の続編ともいうようなイジイジソングで、
繊細なメロディと一人多重コーラスが美しすぎる名曲。
アルバムのほかの曲にドン・ヘンリーが参加してるんだけど、
コーラス頼めなかったのかな。
あ、言い出せなかったんだな。
全米1位とかには程遠い地味な曲なんだけど、
日本人には好まれるタイプの曲だと思います。  <ひろりん>


Tell Me the Truth (1990)



Timothy B. Schmit Official HP




SEO [PR] ギフト 音楽配信 コンサート情報 わけあり商品 無料レンタルサーバー