THOMPSON TWINS




If You Were Here

シンセの音とTOMのボーカルが静かに流れていく、良い曲です。
映画「すてきな片想い」(たぶん?)のラストのキスシーンで
流れておりました。     <みょうが>


Quick Step & Side Kick 1983年  


Doctor!Doctor!

’80sを語るにははずせないバンドのひとつThompson Twinsの代表作。
古いSF映画の効果音のようなププピピ・・・というシンセの音と、
フラメンコのカスタネットのようなタタタ・・・が意外にもマッチしている、
胸キュン系哀メロです。   <みょうが>


Hold Me Now

こちらも、Thompson Twinsの代表作のひとつ。
ベースとピアノ、そしてアラナ・カーリーの木琴がいいです。
日頃影の薄いジョー・リーウェイの高音バック・コーラスが、
いい味出してます。     <みょうが>


Sister Of Mercy

イントロのシンセ、そして、アラナの木琴が、
トム・ベイリーのボーカルを淋しげに聴かせてくれます。
シンバルが泣いてます。    <みょうが>


Storm On The Sea

あまり知られていない曲ですが、水滴のようなポワンポワンした
シンセの音と共に、静かに流れていきます。  <みょうが>


Into the Gap 1984年 


Lay Your Hande On Me

またも、アラナの木琴がいい味出してます。
コーラスが良いです。       <みょうが>


You Killed The Clown

普段は抑揚のないトムのボーカルが、
この曲に限っては、かなり感情こもってます。
メロディーも淋しげです。     <みょうが>


Emperor's Clothes(Part1)

東洋的なイメージと西洋的なイメージが、淋しげに合間ってます。 <みょうが>


Here's to Future Days 1985年 


This Girl's On Fire

ロックとトランス系ポップスが見事に融合したシンプル、
かつゴージャスなサウンド。
ドラムはABCのデビット・パーマーがゲスト参加。  <J>


Love Jungle

トム・ベイリーのボーカルがやるせないくらいの切なさで、
しかもかっこいい!
キャッチーなんだけど重いダンスソング。(←どんなだ?爆) <J>


Big Trash 1989年



                   

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