STORATOVARIUS





Black Diamond

チェンバロ効果が最大に生かされたストラトヴァリウスの代表曲。
キーボード、ギター、ヴォーカル、説明不要! <J>


Before the Winter

切なく哀しいストラト屈指のバラード。
サビのティモのギターの泣きっぷりもハンパじゃない。
冬が来たら死んでしまいたいほどに哀しい曲なのだ。(爆) <J>


Paradise

演歌風にも中華風にも聴こえなくもないほど(苦笑)、
実にツボにハマる曲。(^▽^;)
全編通してキャッチーで隙がない。  <J>


Visions (1997)


Years Go By

小ティモの支えてあげたくなるよな(爆)高音部が好きなのだが、
サビに入るとヒステリックになり、まるでダダっ子のように思える。(苦笑)
久しぶりに母性本能(* ̄m ̄)プッというものを思い出した1曲。 <J>


Venus in the Morning

こちらも上と同じく演歌調バラード。
間奏がまたファンタジックで素敵。 <J>


Destiny (1998)


Mather Gaia

泣きのメロディが予想通りに展開していき、初めて聴いたとは思えなかった。
たぶん、「火曜サスペンス劇場」に用いられていたんでしょう。(嘘)
以前の私であったらこのクサさに笑ってしまうところだが、
年とともに涙腺が切れやすくなってきてるので、
深い共感を覚えるのである。   <ic>


Freedom

徹頭徹尾明るく前向きな疾走曲。
これを聞き始めると心の腕まくりなんぞしてしまうのである。(笑)  <ic>


Infinite (2000)


Fantasia

彼らの最新アルバムの中の、10分にも及ぶ超大作です。
いかにも!って感じの様式美バラードなんですが、
さすがにメロディは超一級品です。
10分の中に、ショートストーリーを詰め込んだかのような組曲
といってもいいんじゃないでしょうか?
幻想的でありながら、荘厳な感じで曲が進み・・・
ハードな展開に転じ・・そしてまた感動
的なラストを迎える・・・っていえば、べたべた!(笑)ですが、
いやいやこの曲聞いてるとほんといろんな風景が、頭の中を流れていきます。
聴き終わった時・・・映画を見終わったときのような感動を
味わう事ができるかも( ̄ー ̄)フフフ (nice fxxkin lifeより転載) <kenn>


Elements, Pt. 1 (2002)


Season of Faith's Perfection

アコギと小ティモのVoの絶妙なコラボ。(^^)
いや、でも凄いのはサビからのド演歌の泣きメロ。
彼らは本当にガイジンなのか?ってくらい、こぶし炸裂。
大ティモのギターのあとの転調がこれまた・・・(苦笑)  <J>


Elements, Pt. 2 (2003)



Stratovarius Official HP


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