SHOCKING BLUE




Venus/ビーナス

日本の誰かがカバーしたなぁ。 
これも「女王さま〜」って境地に導く曲。(笑)
マシンガン持った女性が浮かびます。
行き場のない気持ちの弾丸が、そこから発射されている。
オランダの生んだ「ダッチ・サウンド」の名曲。  <weo>

1970年のショッキング・ブルー、1986年のバナナラマ、日本では長山洋子。
全部リアルタイムで聴きましたねぇ〜(苦笑) 
「笑う犬」にも流れてたし。(爆)
「ほぼ」15年周期で復活してる永遠の名曲!
今度はどんなサウンドだろう。。   <J>


Shocking You

ブルースハーモニカの音色が郷愁を誘う。
パンチの効いた(死語)ボーカルがカッコいい。  <J>


Never Marry A Railroad Man

これぞまさしく60年代サウンド!!
この年代に青春時代を送った人は涙なしでは聴けないのでは・・?(と思ふ) <J>


Rocking In The Sea

夏が似合いそうな純粋なエレキ・サウンド。
バックが至って「簡素」で「シンプル」なのが
かえって曲の良さを引き立てている。
もう2度と帰っては来ないのだなぁ〜 こんな音は・・・。  <J>


Best of Shocking Blue 1994年



                   





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