SHEENA EASTON




No One Ever Know/一人だけの秘密

思春期にリアルタイムで聴いていたのはこの辺の曲でしょうか?
この歌は全編哀メロです。
呟く様に静かに始まって、途中でドラムが入り、泣きのギターも入り、
絶叫も入り、絶叫を煽るコーラスも入り、
そしてまた頬をつたわる涙の様に静かに終わる構成…
まさに涙腺のシンフォニーです。
うん、本当によく聴きました。
悲しいこと多かったからなぁ。 <weo>


You Could Have Been with Me
   1981年


Don't Leave Me This Way

なんともセクシーな曲。(←おい!それだけか?笑)
ノリノリではあるが、何気に空虚な感じがして哀しい。 <J>


Best Kept Secret 1983年


Days Like This

文句なしの哀メロダンスナンバー。
とっても美しい曲です!
途中に入るウエディング・マーチはちと余計かな?とも思う。(汗) <J>


The Lover in Me 1988年


Moody/ムーディー・マイ・ラブ

短い曲って結構寂漠としたものが多い。
短いからとことん言わない。
だから余計突き放された感じがして寂しく思うのか?
この曲も短い曲で、さりげなく歌われている。
伴奏もアコースティック・ギターがほとんどで、
あとの楽器はほんのちょっとの調味料程度。
メロディーは決して悲しいものではない、
むしろ爽やかで美しいんだけど、全体はやっぱり寂しさが漂う。
ポップス版の、俳句或いは墨絵ってところだろうか?  <weo>


Best of Sheena Easton 2000年



                   

               




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