SEBASTIAN HARDIE





Rosanna

オーストラリアが生んだ名バンド
泣きのメロディの洪水である名作「FOUR MOMENTS」の終盤の
号泣モノ2連発のその1である(爆)
土地柄なのか、やっぱりどこか雄大な感覚がするサウンドである
寝転がって、満点下の星空を眺める風景が思い浮かぶ雄大さです
マリオ・ミーロが奏でるこの泣きのギターは半端ではないです!
哀メロ通には必須アイテム!
あ、でも廃盤?(ーー;)    <AKIO/M>


Openings

号泣モノ2連発その2(爆)
アルバムのラストを飾る泣きの芸術品、至高の一曲(インスト)
叙情派プログレファンに堪らないと思われ(T▽T)
ゆったりしたなんかにも、哀愁を漂わせて、決してダレナイこの
ギターは正に、ツボ直撃ですね(ーー;)
「泣きのギターは結局マリオミーロに行き着く!」とは馬鹿伊藤。。
いやマサ伊藤氏のお言葉、いや決して底までは思わんですがね(爆)
にしても、この泣きはもう思いっきり身を委ねてしまいたくなる類の
素晴らしさです(T_T)
何年か前に突如再結成しマニアと驚愕させ、LAのプログフェスに特別ゲストで
ヘッドライナーで登場し、絶賛の嵐となったの有名
そのときのライブ盤もでてます
あ〜久しぶりに聞きましたが、この2曲はエンドレスで聴きましょう
へヴん〜〜〜(*^。^*)   <AKIO/M>


Four Moments (1975)


Windchase

2ndアルバムからの20分超の冒頭を飾る曲。
マリオ・ミーロのギターが哀しく、美しい。
哀メロは前作に比べたら後退してますが、
2ndも必聴盤だと思います。    <えんどれす>


Windchase (1976)



Sebastian Hardie Official HP


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