THE RASMUS





First Day of My Life

今巷で話題沸騰の「DEAD LETTERS」収録の1曲目。
メタル・ペーストのハードなイントロ、そして聴こえて来たのは
なんともヤワな少年声。(苦笑)
そのアンバランスさがツボを捕らえた哀メロによって
まるで研ぎ澄ませた宝石のようにキラキラ輝きだすのだ。 <J>


Time to Burn

昔どこかで出逢ったようなデジャヴを感じる。
ところどころに聴こえるギターの叫びに惑わされてはいけない。
きっと逢ってる、日本のどこかで。(苦笑)  <J>


Guilty

本年度哀メロ度No.1の傑作です!>DEAD LETTERS
ほとんど今年の我がベストアルバムは決定したようなもんです
この曲も、もう哀メロのお手本のような印象的なサビがたまりません
哀メロの宝庫フィンランドが送り出した最終兵器!
とマサイトウもどき(断言爆)の叩きが目に浮かぶ(^_^;)
いやいや、全曲哀メロの洪水です!必聴っす!  <Akio/M>


Not Like the Other Girls

アルバム丸ごと投稿したいくらい
「DEAD LETTERS」は最高レベルの哀メロの洪水である
さすが王国フィンランド出身である
一番近いのは、エヴァネッセンスということになるだろうが
エヴァよりもはるかに哀メロ度は上をいっている
この曲でのドラマティックな展開とタメの利いたギターメロは
久しく聴けなかったドラマティックなHRの醍醐味満載の正にツボな一曲
これを聴かずして哀メロを語ることなかれ!
傑作である!   <Akio/M>


What Ever

このバンド、なにが凄いって、メロディーに全く隙がない。
キャッチーメロが流れるように繋がっている。
たとえばこの曲もそう。
サビを終えてもさらに「これでもか!これでもか!」と哀メロが
手を変え品を変え顔を出してくる。
うん、やっぱり凄いね。   <J>


Dead Letters 2004年



The Rasmus Official HP






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