RASCAL FLATTS





Feels Like Today




ハーモニーが爽やかなバラード曲。
フロントマンのゲーリー・ラボックスはどちらかというと強面のルックスなのですが(笑)、
そのルックスには似合わないヴォーカルで心に響くような
哀愁のある歌を聴かせてくれます。
                (2008/8/5)  <ながれ☆>


Feels Like Today (2006)


What Hurts The Most/届かぬ想い




切なくなるメロディに、哀しさを誘うヴァイオリンと涙を誘う
ギターが印象的な名曲。
                (2008/8/5)  <ながれ☆>


Me & My Gang (2006)



Help Me Remember




熱唱系のバラード曲が泣かせてくれます!
最初は穏やかな感じで始まるのですが、途中から盛り上がってきて
終盤は悲痛な叫びのようにも聴こえます。
最後はギターの音が泣きながらだんだんと消え入るように終わっていきます。
…なんて哀しい曲。。。
                (2008/8/5)  <ながれ☆>


Still Feels Good (2007)


Bless The Broken Road




この曲は3rdアルバムに収録されていますが、
このバラード集では2曲目にオリジナル曲、最後の14曲目に
アコースティック・ヴァージョ ンにアレンジしたライブでの曲が収録されています。

ライブ・バージョンではしっとりと聴かせてくれるピアノとアコースティックギターの
音が心に沁みてきます。
ピアノを弾いているのはベース担当でもあるジェイ・ディマーカス、
シカゴが2006年にリリースした新作オリジナルアルバム『Chicago XXX』を
プロデュースした実力派。
                (2008/8/9)  <ながれ☆>


Best Of Ballads (2007)



Rascal Flatts Official HP


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