OZZY OSBOURNE





Goodbye to Romance

オジー・オズボーンの1stにして名盤と名高い「Brizzard Of Ozz」より。
あの風貌からは想像もできない爽やかなバラード曲。  <J>


Mr.Crowly

説明不要の名曲!
なんといっても、ランディローズのGソロは歴史に残る名演です(断言)
流れるような哀ギターが炸裂です。
やっぱ彼は天才だ・・・    <kenn>

文句なしの哀メロにして名曲。(^_^)
サバスを追い出されたオジーの怨念が
(ま、自業自得といえばそんなもんだけど。汗)
ランディの隙のないソロと絡みあって気迫溢れる楽曲になっている。
とにかく好きな曲。
私はオジー初心者にはまず、この曲を薦めるようにしています。 <J>

今年も3月19日がやってくる。
これは、天使(ランディ)と悪魔(オジー)の奇跡の記録。
HM史上に残るランディローズ&オジーオズボーンの名演。
この完璧なギターソロに失った才能のでかさを痛感します。
僕らの年代において、伝説の存在とはランディローズのこと。
生きていたら。。。どんな音楽を創造していたんだろうか <Akio/M>


Revelation (Mother Earth)

これまた哀しいくらいな美メロ。
ドン・アーレィの華麗なキーボードとランディのギターが
エンディングに向かって走る様は壮絶だ。   <J>


Blizzard of Ozz 1980年


Tonight

あのオジーには全然似つかわしくない(* ̄m ̄)プッ
なんともロマンティックなバラード。
全ての楽器がバランスよく生かされており、
オジーもしっとりと歌い上げている。   <J>


S.A.T.O.

ノリノリでキャッチーな疾走SONG!
この曲を弾く時のランディの楽しそうな顔を思い浮かべると涙。。 <J>


Diary of a Madman

様式美ギターがきらびやかなアルバム・タイトル曲。
サビの美しいメロにオジーの声が実にミス・マッチ。(苦笑)
ラストのゴスペル・コーラスが更に哀しい。   <J>


Diary of a Madman 1981年


Bark at the Moon

80年代のHM最強のギターリフで始まる“帝王”オジーの名曲です。
この頃は正にマッドマン・オジーが最もHMしていた頃だと思います。
ジェイクのギターもこのアルバムが一番好きです。
リマスターでは音がソリッドになり、よりこの曲の良さがUP。
今宵、この曲を聴いて月に吠えよう!(爆)  <Akio/M>


Bark at the Moon 1983年


Secret Loser

「The Ultimate Ozzy」の映像では、在りし日のランディ・カスティロの
凄まじいドラミングが見れる。
疾走感溢れる哀メロと動き回りながらのドラミング。
彼が後に病に倒れるなんて誰が想像できただろう?
ただただ残念。。。  <J>


Killer of Giants

ジェイクの華麗な神業(というか、サーカス?笑)テクが
存分に堪能できる。
オジーに髪を引っ張られようが、ちょっかいかけられようが、
指がフレットから離れないところが凄い。(苦笑)
楽曲そのものも美旋律で哀愁感たっぷり。  <J>


Shot in the Dark

あんまりな邦題は置いといて(笑)
ミディアムテンポの「いい曲」。
ジェイク.E.リーのリフはかなり複雑ながら
きちんと、メロディにもなってます。
このセンスは見過ごせない。
オジ-のVoも、物悲しいのですよ。  <kenn>


The Ultimate Sin 1986年


Dee [RandY Rhoads Studio Out-Takes]

スタジオでは常にアコギを爪弾いていたランディのアウト・テイク。
ステージとはまた違った顔を見せてくれたこの美しい天才ギタリストは
若干25歳で逝ってしまったのだ。
途中で聴こえる彼の声とギターを置いて去っていく足音に
胸がしめつけられる。(号泣)   <J>


Tribute 1987年


Mama, I'm Coming Home

哀メロと言いえないかもしれないけど、
聞いているとなんだか郷愁を覚える曲です。
ハワイの新鋭ウクレレプレイヤーのジェイク・シマブクロの
カバーも素敵です。     <玉ちゃん>


No More Tears 1991年



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