OTIS REDDING




Try a Little Tenderness

まったりとしたホーンのイントロからピアノのみのバックで
オーティスがしっとりと歌い上げる前半部分から
徐々に楽器が増えて変貌していく様は圧巻!
わずか3分でここまでドラマティック感を味わえるとは・・・   <J>


Complete & Unbelievable:
The Otis Redding Dictionary of Soul
by Otis Redding  1966年


The Happy song

夭折のソウル王の名曲。初めて聴いたのは中学の頃かな。
もう哀メロどころの話じゃありません。
哀ソウル、哀ヴォイス、哀シャウト。
バックを務めるブッカーT&MG’s&アイザック・ヘイズの
皆さんの演奏も胸キュンものです。
そのタイトルとは裏腹に、聞き込むほど目頭に熱いものが..。<fxhud402>


The Immortal Otis Redding
  1968年


I Can't Turn You Loose

この曲は確か友人のバンドがよく練習していた。
ベースってあんなに目立つものかなってその時思った。
ファンキーな曲調なのだけれど気分はノスタルジック。(笑)   <J>


Just One More Day

英語は上手く聞き取れないけど(苦笑)、なにか凄い説得力ありそうな・・・
ペットの音も何気に泣いてて、心に響く。 
だからSOULなんだ、きっと。      <J>


In Person at the Whisky a Go Go by Otis Redding
 1968年



                   

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