NIRVANA




Lithium

一人で車をかっ飛ばしてる時に妙に切なくなる曲。(苦笑)  <J>


Smells Like Teen Spirit





これは超哀メロです〜〜〜!! o(ToT)o ダー
ボーカルからドラムに至るまで、全員で泣き叫んでいるような・・・ 
ニルヴァーナの代表曲ですね。(^^)   <J>

カート・コバーンの名前は知ってたし、この曲の存在も知っていたんだけど、
1990年前後は洋楽は他のジャンルを聴いていたのと、ほとんど邦楽に走ってたので、
彼がニルヴァーナでニルヴァーナがこの曲を演ってるって構図が
出来ないまま今に至ってしまった。
その間にカートが死んだことをこれまた知ったんだけど、
やはりその時点でもそんなだからこの曲が彼の名前に被ることはなかった。
それが一致したのはつい最近放映された番組で
彼らの演奏が映像で流れた時。
まだ一致しない頃は「なんか骨のある歌でいいなぁ。」と思っていたし、
ひょっとしてこれU2かな?と思ったりもしてたけど、
この映像で全てが明らかになった。
その感激は新鮮だったな。
使い込まれたフェンダーをかき鳴らしたり爪弾いたりしながら叫ぶカートが、
意外に無表情だったりするのがなんて言うか、
媚を売ってない感じで「やっぱり骨太でいいな。」なんて思った。
でも彼はこの時既にひどい躁鬱病になっていたんだね。
この曲でさえ彼は「媚を売った」曲に思ってたみたいなんだね、これが。
しかしとにかくカッコいいし、サビはまさに「サ華(け)ビ」だよね。
                     (2008/4/28)  <weo>


Nevermind 1991年


D-7

暗い暗い(爆)前半部分からいきなりUPテンポな展開に・・・   <J>


Even In His Youth

カートが作った『同じ歌詞を3回×4』の単純(汗)だが、
味のある秀曲。 聴いてるとやはり哀しくなってくる。  <J>


提供/ロック魂

Hormoaning 1992年


Big Long Now

別世界を漂ってるような不思議な感覚をおぼえる曲。
ラストにWhy am I sure? と叫び
スロウダウンするあたりが暗い。(爆)  <J>


Incesticide 1992年


Heart Shaped Box

こりゃあ哀メロですよ!
けだるさの中にある切なさ・・・彼自身ですな。  <TAKA>


Rape Me

ある意味で哀メロ。(笑)
いつかライヴでカヴァーしてみんなを引かせたい・・・(笑)   <TAKA>


In Utero 1993年


Where Did You Sleep Last Night?

前半はスローテンポなアコギ伴奏に押さえ気味なカートのVoで始まるが、
チェロが入ってくるあたりから歌詞と相まって重々しくなる。
この時点で哀メロ警報が鳴り出す。
とうとう、爆発的にカートがシャウトし出し、曲は終盤へと。
のちの悲劇が脳裏をかすめ、カートの叫びは痛々しい。
最後の「サンキュー」という声は疲れのためか抑揚がない。 <ic>


 
MTV Unplugged in New York 1994年


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