NICKELBACK




How You Remaind Me?

今年(2002年)のベスト3に入る曲です。
カナダ出身の現代のカリスマ、チャド・クルーガーを軸に活躍する彼ら、
この曲は骨太のハードロックを聴かせてくれます。(全体的にそうなんだが)
"Are We Havin' Fun Yet?" あの頃俺たちは楽しんでいたかい?っと
いうように、詩の内容からも単なるノーテンキなハードロックバンドで
ないように伺えます。
シングルヴァージョンは、ドラムの音やコーラス部が微妙に違い
また、アコースティックヴァージョンもおすすめです。  <Massy>




裏面→
Silver Side Up  (2001)


Into The Night




この曲はニッケルバック名義ではないが、チャドが歌いカルロス・サンタナがギターを
弾いているという超豪華なコラボ曲になっている。
骨太のロックとラテン。チャドとサンタナ。
不釣合いな感もしないでもないが、こんなにかっこいい曲になるのだ!

                           (2009/6/14) <J>                   



 (2007)


Gotta Be Somebody




Foo Fightersと並び、世界一暑っ苦しいバンドでおなじみ
チャド・クルーガー率いる彼らの新曲です。
今回の新作ではプロデューサーが、あのデフレパ等でおなじみのマット・ランジが担当!
音のスケールが壮大になり、哀メロ度もむさくるしさもさらにUPしました。

                           (2008/11/30)  <ひろひろ>

                 
80'sRockファンなら絶対ツボにはまると思うNickelbackからのおすすめです〜〜!!

す〜っと入ってくるメロディラインにチャドの骨太の声(^_^;)が合わさると、
不思議となんとも言えない爽やかな哀愁が・・・。

JOURNEYやASIAを髣髴とさせるバンドでありながら、彼ららしさもしっかりあって、
アルバムの曲全部よい感じでおススメです(^-^)V

                           (2009/2/2)  <鱒>           


Dark Horse (2008)



Nickelback Official HP



                   

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