NAKED EYES



 ネイキッド・アイズ


  83年にバートバカラックのカバー「僕はこんなに」を
  ヒットさせたUKの2人組ネイキッド・アイズ。
  ボーカルのピート・バーンと曲担当キーボーディストの
  ロブ・フィッシャー。NEW MUSIKのトニー・マンスフィールドが
  ほぼ全曲プロデュースしていました。  <もとい>



Fortune And Fame

1stアルバム収録。トニマンの「音」とロブの「メロディ」が美しく融合!
今改めて聴くとファイナルファンタジーの
「クリスタルのテーマ」のようなイントロだ。  <もとい>

     The Very Best of Naked Eyes
             提供/80野郎ォ
Naked Eyes (1983)


No Flowers Please/花は贈らないで

2ndアルバムから、キラキラとしていて不思議なメロディ。
ギターやベースがじんわり響く・・・
途中、少しデペッシュにも通じるピコピコ感も。  <もとい>


Flying Solo

実は僕、80年代音楽も好きだったりします。
この曲は最高です!!ネイキッド・アイズの中で一番好きです。
明るい感じだけど、どこかに切なさがある。そんな曲です。
一般的にこのアルバムの評価はとても低いですが、
僕はこっちのアルバムのほうが完成度が高いと思います。
このアルバムの失敗でネイキッド・アイズは解散しちゃうのです。

キーボードのロブ・フィッシャーは99年に病気で亡くなってしまったそうです・・・
最近知ったのでとてもショックです・・・・・ <中達>


提供/80野郎ォ

Fuel For The Fire (1984)



                   

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