MICHAEL JACKSON





Ben/ベンのテーマ




言わずと知れた余りにも有名過ぎるJackson5の6男も今じゃ50歳。
まだ10代の何でも吸収出来る耳は、一瞬で虜になってしまった。
それは後のQUEENで2度目の体験をする遥か前に
私が体験してたものだったと気が付いた。
まだマイケルが14歳頃?だと思うが、歌詞はその時は勿論、
わからない自分ではあった。
が、この表現力と歌唱力は間違いなく本物だと認めてしまおう。
初めて買ったEP盤レコードで何度となく聴いた曲。
当時の白黒時代の想いも蘇る。
『天使の歌声』の称号はマイケルが最初だと思う。

                             (2009/2/17) <おみつ>


Greatest Hits (2009)


Lady In My Life




名盤『スリラー』のラストを飾る隠れた名曲。
なぜ、これまで哀メロになってなかったのか不思議なくらい。
「スリラー」や「ビリージーン」といった言わずと知れたダンスチューンもいいんだけど、
この曲はまた違った意味で大好きです。
哀愁漂うなんともいえない ナンバー。これぞ哀メロ!

                             (2009/6/27) <島田@浜っ子>


Thriller (1982)


Give In To Me




心揺さぶられる激情型の哀メロです。
後半で聴けるギターソロにも哀しさを感じます。

                             (2009/11/23) <ながれ☆>


Dangerous (1991)


Earth Song




マイケル・ジャクソンと哀メロってあまり結びつかなかったのですが、
映画の『THIS IS IT 』を観て哀メロの似合う奥深い人物だなと思いました。
その映画の中で一番印象的だった曲です。

                             (2009/11/23) <ながれ☆>

同じく(苦笑)『THIS IS IT』を観るまでは、華やかでビートの効いた有名曲しか
聴いたことしかなかったので、この曲を聴いて驚いた。
また、この曲や映像で取り上げている自然へのマイケルの想いが
痛いほどに伝わってきて・・・・今まで自分はマイコーのどこを見ていたのだろう?
ゴシップばかりを面白がっていて、マトモに曲すら聴いたことなかったのだと、
それも亡くなってからわかるなんて(逆に亡くなったからわかったのかも)情けない。

                             (2010/9/25) <J>


History (1995)


Whatever Happens




まるでビリー・ジョエルの「ストレンジャー」のような口笛から
ラテンペーストのダンサブルな哀メロの応酬。
なんてったってギターがカルロス・サンタナだ!(爆)
そのギター音だけで充分泣けてくるのに、マイケルのやや低めのヴォーカルがまたCOOL!
ラストに二人で互いに礼を言い合うあたりがこれまた感動的・・・

でも、もうマイケルはいないのだ。(涙)

                             (2010/9/25) <J>


Invincible (2001)


Fall again




オリジナルアルバム未収録(と思う)のこの曲は
とって〜も切なくなる哀メロです。

                             (2009/11/23) <ながれ☆>


Ultimate Collection (2004)



Michael Jackson Official HP




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