JUDAS PRIEST





Diamonds And Rust

60-70年代に活躍した、 米女性フォークシンガー「Joan Baez」の曲を、
JUDASらしいHRアレンジでカバー。
最近のライブでは原曲に近いアコースティックアレンジも聴けますが、
こっちのアップテンポVerの方が、
より曲の哀愁度が増してるような気がするんすよ。
なぜか、そのリズムパターンに80’sポップスの香りを感じるのは気のせい?  <kenn>


Sin After Sin (1977)


Stained Class

ジューダスと出逢った最初の曲にして、一番思い入れの深い曲。
間奏のかっこ良さとそれを上回るサビの美しさといったら・・・(涙)  <J>


Better by You, Better Than Me

ずばりサビ。 ギタのぼろろ〜ん(爆)から始まるこのサビが全て。  <J>


Beyond the Realms of Death

自分的にはB面(爆)のハイライト曲。
アルペジオに泣きのリード・ギター、しっとりと噛締めるように歌うロブ。
そしていきなり「O(≧∇≦)O イャア!」な展開。 素晴らしい〜(^o^)
かなり長めの曲なんだけど、それを感じさせないギターのフレーズ。
この間奏だけでも1曲分の味わいがあります。     <J>


Stained Class 1978年


Before the Dawn

エコーがいやらしい位に効いてる。(^_^;)
ロブがお風呂の中で歌ったらこんな感じなのかな?
…なんてくだらないことを考えて一人で苦笑いしてみる。 <J>


Killing Machine  (1978)


Breaking the Law

これは〜もろキャッチーですねぇ〜(笑)
(なんか途中モトリーの曲に似ているけど。
 あ、モトリーが似てるのか。苦笑)   <J>


The Rage

なんとも力強い、まさに「男泣き(爆)」な曲。
これぐらいシンプルでタイトな曲も時にはいいもんだと思ったりする。(笑)
無理なく伸びているロブのボーカルとウネウネ(?)ギターに注目! <J>


British Steel (1980)


Desert Plains

邦題が「雷鳴」というだけあって、ドラムの音が心地良く伝わってくる。
小刻みに刻むリズムギターも良ければロブもまた良し。(^^)  <J>


Point of Entry (1981)  


The Hellion〜Erectric Eye

帰ってきたぞぉ〜(^^ゞ
史上最高のオープニング!!
どんな場面でも、このイントロが流れれば雰囲気は一変します!
そして、ステージ上にロブが仁王立ちしている姿を
想像するだけで・・・(T▽T)o     <AKIO/M>


(Take These) Chains

メタル史に永久に残るとされる「SCREAMING FOR VENGENCE 」。
彼らのアルバムでは1番売れたとか。 
個人的には1番とは思わないが。(←おい)
その中ではまずこれ!(⌒^⌒)b  
アレンジさえ変えればアイドル系にも使えるんじゃないかって程、
キャッチー、しかも軽い。(爆) 
たまにはこういうのが気持ちよかったりもする。   <J>


Fever

若干気が抜ける曲ではありますが(^_^;)、
ま、一応私の中では哀メロになるので入れておきましょう。(苦笑) 
ツイン・ギターの絡みも面白いし。(爆)     <J>


Prisoner Of Your Eyes

リマスター盤にボーナス・トラックとして収録された必殺(!)哀メロバラード! 
全編泣きメロのギターが流れる中、哀しみを内に秘め、
また時には吐露するように淡々と歌うロブ・・・・ 
これで泣かないヤツはメタラーじゃないっ!ってな位、
ずっしりと心に響く曲なのです。     <J>

Screaming For Vengeance (1982) 


Freewheel Burning

祝!!ロブ“METAL GOD”ハルフォード、JUDAS PRIEST復帰!!!
もう、ジューダスを象徴する超名曲で祝おう〜!!!
HMソングとはこの曲をいう!!   <AKIO/M>


Jawbreaker

シンプルなギターリフだけをバックにしてのロブの歌に悶絶・・。
ストレートなHMナンバーながら、全体的に英国風哀愁が漂う・・。
フリーホイールバーニングに続く史上最強の「2曲目」かも(笑) <kenn>


Rock Hard Ride Free

重厚かつ、激しく・・そして美しい・・・
いわゆる様式美HMの全てを内包している超名曲!
イントロ・・続くツインギター・・の流れはもうたっまりましぇ〜ん。
それだけでは終わりませぬ。
感動的なサビもよし!
むろん、ギターソロも素晴らしい・・・まさにかんぺき! <kenn>


The Sentinel

ともかく、ロブの歌がすばらし〜。
サビへかけて駆け上がるかのような歌の構成が失禁ものです((-.-;)) 
せ〜〜んちねぇ〜〜ろ♪   <kenn>


Night Comes Down

ちょっと珍しい美メロのバラード。
サビの変形バッキングとボーカルの駆け引きが面白い。  <J>


Defenders of the Faith (1984)


Blood Red Skies

厳粛なり、荘厳なり・・・。
これ以上ない哀しげなアルペジオと、ロブの歌声・・
それに続くデジタルチックなリズムも曲の雰囲気を壊してないっすね。
んで、中盤から厚みを増すシンセギター・・
おして、絡み合うように咆哮するロブのVoがまた感動的なのよ〜〜 <kenn>


Ram It Down (1988)


A Touch of Evil

「いぃ〜〜ヴぉ〜〜♪」と歌わせたら、ディオかロブか甲乙付け難い(^^ゞ
ロブの絶唱が響き渡る名曲。
アルバムの中に必ず一曲あるバラードはどれも味わい深いです。
哀しげなメロディがとても印象深いです。    <AKIO/M>

1990年、これも代表作のひとつである「ペイン・キラー」より。
メタルの大御所としての貫禄を備えたどっしりした名曲。
コーラスが出てくる箇所にはなぜか涙が出たりもする。(苦笑)   <J>


Night Crawler

うわ〜っ!これは暗いぞ〜〜!!(喜)
北欧メタルも真っ青の(ちょっと大袈裟)スピード感満載の哀メロ。
どこまで上がって行くのか〜〜〜??のサビが寒さと相まっていい感じ。
こういう曲は是非ライブで聴いてみたいものだ。     <J>

Painkiller (1990)


Worth Fighting For

新作からの2ndシングル。
意外と言えば意外なこの選曲だが(曲的に)、
多くの人の耳に入ることにより新たなファンを獲得できる秀曲だと思う。
キャッチーなサビのギターのあとのロブのヴォーカルは切なくも美しい。 <J>


Angel

この曲からラストの“LOCHNESS”に至る流れは素晴らしすぎる
哀しげなアルペシオに導かれロブ・ハルフォードの絶唱が導き出す悲壮感は、
この声なくしてジューダスはあり得ないということを改めて気付かせてくれた。
悲哀極まりない哀メロ、ドラマティックなアレンジ
そこにロブの声がさらなる重厚さを加えて、
ただのへヴィバラードで終わらせていない。
こういうのが聴きたかったのです、僕は(T▽T)号泣 <AKIO/M>

攻撃性のみならず、このような美しいバラードを収録したところに
JPの凄みを感じる1曲。
深みのあるロブの声、ギターのアルペジオ、泣きのギターソロ…
どこをとっても哀愁たっぷりの1曲。
ライブ向きではないものの、ライブ終演後の照明がついて
明るくなった会場にアウトロとして流されたら
誰もがその場で聴きいってしまうことは間違い無し。 <とも@音楽>

イントロを3秒聴いただけで、期待感が高まる。(苦笑)
こんなのは卑怯だ!ってくらい、モロ涙腺を狙ってる。
サビのギターはもとより、スコット・トラヴィスのドラミングが素晴しい。
多くのPOPSファン(爆)にも是非聴いて頂きたい!
メタルを侮ることなかれ!!!(意味不明)  <J>


Lochness

日本中のメタル者を興奮の坩堝に叩き込んだ
衝撃の復活作「ANGEL OF RETRIBUTION」のラストを飾る
ジューダス史上最大の大作。
ここまで壮厳でドラマティックな作品は、ありそうで実はないのだ。
13分に及ぶこの大作こそ
彼らがあの「PAINKILLER」の次にやるべき作品だった思う
現代へヴィネスを思わすリフとジューダスの持ち味が見事に融合した楽曲。
そして、これを名曲に押し上げる最後のピースは紛れもなく
ロブ・ハルフォードの声である。
この声、この歌メロがこの劇的な曲をさらなる高みに曲を導いている。
ネス湖を題材にした歌詞は、深読みすればいくらでもできるが、どうだろうか?
“A Leagcy To Rest In Peace And On And on ”
余りにも示唆にとんではいないだろうか? <AKIO/M>

復活アルバムのラストを飾る大作。
曲の長さは置いといて((-.-;)・・なによりも、くさくさメロ全開のサビに号泣必至!
一歩間違えれば、笑いものになりそうなこのメロ・・
ぎりぎりのところで踏みとどまったって感じ??
中島みゆきが歌ってても不思議じゃないぞ  <kenn>

陰鬱にして甘美な前曲「Eulogy」は序曲。(だと仮定して)
この曲に関しては「長すぎる」という意見が95%をしめているが(嘘)、
プログレだと思うとどうってこたない。( ̄ー ̄)
泣き叫ぶイントロのギターから力強い演奏に移った時、
サビの手前のロブのハイ・トーンを聴いた時、
思いがけず声を上げて泣いてしまった。(^^;)
四半世紀前に「Stained Class」で泣かされ、
ほぼ同じメンバーにまた泣かされようとは。。。。 <J>

長い曲ですが、メロディが美しくとても印象的なサビメロが雰囲気を盛り上げます。
ロブのボーカルはやや押さえ気味ですが、
自分の出せる範囲内でこの大曲を歌いきっています。
とにかく一度聴いたら忘れられないサビメロがこの曲の全てですね。 <にゅーめん>


Angel of Retribution (2005)



Awakening〜Revelations




JUDAS PRIESTの歴史に新たな名曲誕生。
メタルとしての高揚感を味わいつつも、同時に
ドラマティックな展開に陶酔させてくれます。
見事な構成力。
                           (2008/10/26)  <ばっはー>                 


Sands Of Time〜Pestilence And Plague




これまたドラマティック・・・というより正にドラマですね。この曲は。
悲壮感漂う情景が目の前に浮かんでくるようです。
ロブのヴォーカルが、このドラマの情景を見事に表現しています。
                             (2008/10/26)  <ばっはー>

               
うんうん。これだけで1本の映画を見ているようです。
序章でもある『時の砂』が切なく、『ペストと疫病』では混乱や怒りを
爆発させるロブの歌唱には思わず握りこぶしを振り上げてしまう。(苦笑)
                              (2008/12/4)  <J>


Lost Love




Loveといっても軽々しさは微塵もない。
崇高な愛の表現。
雰囲気はBEFORE THE DAWNに近い。
ギターソロも泣けます。
                               (2008/10/26)  <ばっはー>


Alone




タイトルそのまんまの孤独な曲。
だが、そこにはセンチメンタルな感傷はない。
孤立してもなお「ほおっておいてくれ」と
仲間を拒絶する頑ななまでの意志。
ジューダスを抜けていた時期のロブも
こんな気持ちだったのかなぁ〜と、勝手に想像してみる。
                           (2008/12/5) <J>                 


Hope〜New Beginnings




ここで聴けるロブの慈愛に満ちた歌は、何て感動的なんだろう。
余談ですが、disc2を聴いて「SAD WINGS OF DISTINY」を
イメージする人は私だけではないはず。
                           (2008/10/26)  <ばっはー>

Nostradamus (2008)


Judas Priest Official HP

Live Report GO!



                   

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