THE HEPBURNS





1...2...3...4

かなり知名度が低いのですが、かなりの名曲です!!
僕が出会った音楽の中で5本の指に入る名曲です!!
ギターポップって感じで、曲構成も凄い!!
このファーストアルバムは、名曲ばかりなので是非聴いてほしい。
よくネオアコって言われてます。確かにアズテック・カメラっぽいですね。 <中達>


The Magic Of The Hepburns(1988)


Second Chance

一般的にはファーストアルバムの「マジック・オブ・ヘップバーンズ」の方が評価が高いが、
この名作セカンド「シャンペン・リセプション」も忘れてはいけない。
前作「マジック・オブ・ヘップバーンズ」が発売されたのは、1988年。
そしてこのセカンドアルバムが発表されたのは、2000年。
そう。このアルバムは、なんと前作から11年ぶりの新作だったのです。
ウキウキしながらCDの再生ボタンを押すと、そこには、
よりシンプルになったヘップバーンズの音楽がながれてきた。
前作のように曲が複雑でかなり作りこまれている曲は少なく、
よりアコースティックでシンプルな感じの作品になっています。
その中でも名曲中の名曲がコレ。
ベース、ドラム、ヴォーカル、ギターのシンプルで爽やかな曲。
これこそ私が思う「哀メロ」です。
すごくポップで、シンプルで、ギターポップで。すべてがいいです。この曲は最高です。
確かに前作の方が良かったかもしれませんが、ほかにもいい曲はありますし、
このアルバムは、なかなか味のある作品です。
飽きないで何回も何回も聴けますね。
やっぱりヘップバーンズは僕らを裏切らなかった。  <中達>


Chapagne Reception(2000)


Smaller Than Life

知名度は、あまりありませんが、とっても良いです。
聴いてると心地よくなります。
とにかく良い感じのバンドなので聴いてみてください。  <中達>


The Last Thing I Saw Before I Said Goodbye
 (2004)


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