GILBERT O’SULLIVAN




Nothing Rhymed

いつも「アローン・アゲイン」と「クレア」のかげにかくれがちですが、
ちょっと重たいストリングスのイントロといい、
途中で入る悲しげなハミングといい・・なんとも哀愁漂う1曲だと思います。
彼のファーストアルバムに収録されています。 <Ryo>


Gilbert O'Sullivan: Himself (1971)


Alone Again/アローン・アゲイン

ちょうどラジオを聴き出した頃に1番多く流れていたような気がする。
当時では珍しいやっかいな(爆)コード進行で作られた曲ではあるが
耳に入るとその流れが実に小気味良く響いたものだ。 <J>

いい曲!!弾き語りをしたい!!
誰かコード進行を教えてくれ〜!!  <kazuchan>


Clair/クレア

爽やかな口笛からギルバート・ワールドに引きずり込まれる。
個人的にはギターの大雑把なバッキングが好き。
最後の子供の笑い声は夜中に聴くとちょっと怖い。(苦笑) <J>


Gilbert O'Sullivan Twin Best (2002)


Miss My Love Today

’77年のアルバム『サウスポー』のラストに収められたナンバー。
名曲「アローンアゲイン」の次に僕のお気に入りの曲なのです。
どこかしら寂しげで哀愁漂うすばらしい曲だと思います。
コツコツコツ・・・と刻むリズム、浮遊感漂うキーボードをバックに 、
ギルバートオサリバンの哀愁漂う歌声は最高ですって。
メロディも綺麗で、一度聴いて欲しい曲なんですわ。  <島田@青梅>


Southpaw (1977)


 英国音楽倶楽部「嗚呼、愛しのギルバート・オサリバンのページ」



                   

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