EURYTHMICS




Sweet Dreams

哀しいというより、とことん暗い曲。(苦笑)
機械的で単調なバックにアニーのクールな声が映える。 <J>


I've Got An Angel

デイブの単調なボーカルに、悲痛なアニーの叫び。  <J>


Sweet Dreams
(Are Made of This)

  1982年


There Must Be An Angel(Playing With My Heart)

トヨエツ主演のドラマのエンディング・テーマにより、
一躍、一般市民(爆)にもそのスキャットとメロの美しさが
行き渡ったHIT曲。(15年かかった。(-_-;)) <J>


It's Alright

私は、この手の曲に非常に弱い。
ついつい切なくなってしまいます。
あの大らかなヴォーカルに包まれてしまうと、
もうどうしようもありません。 <kirkland>


Be Yourself Tonight  1985年


The Miracle Of Love

涙が出るほど美しいメロディと抑えたアニーのヴォーカル。
クールさが魅力的だった「スイート・ドリームス」とは
また異なるユーリズミックスの懐の深さと職人芸を
見せつけられたような思いがします。
         (英国音楽倶楽部より抜粋)  <元がくせえ>


Revenge 1986年


The King And Queen Of America

昔より随分POPになったと思わせるが、流れるメロはまさしく哀メロ。
おしゃれで華やかでかっこ良くて・・・でも哀しい。(苦笑)  <J>


You Hurt Me(And I Hate You)

(・・。)ん? これは誰じゃ?
と思わせる出だしからキャッチーなフレーズへ・・・
渾身のボーカルにはマジ感動します。  <J>      


We Too Are One 1989年


Here Comes The Rain Again

ロマンティックで儚げな曲。
アニーの溜め息がなんともセクシー。  <J>


Who's That Girl?

感情溢れた(?)泣きのボーカル、泣きの伴奏、泣きのメロ!
彼らの中で私が一番好きな曲です。(^。^)  <J>


 

Greatest Hits 1998年



                   

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