EUROPE




Seven Doors Hotel

専門にメタルと入力してる身としては、このバンドははずせません(^_^;)
北欧メタルはここから始まりました。
メロディアスなHRとはこの時期のヨーロッパのことを言うんです(断言)
G.Moore大好き丸出しのジョンノーラムのほっぺがまだ赤かったこの時期
・・・いい時代でした(゜-゜)トオイメ     <Akio/M>

ギターソロのメロディラインはいつ聴いても心地よい優しいメロディです。
個人的には後半のギターソロのバックの2バスの軽快なリズムが好きです。
♪_♪♪♪♪ ♪_♪♪♪♪ ♪.♪♪♪♪・・・・  TA-YAN("M.S.P")


Europe (1982)


Stormwind

2thアルバムの1曲目で「明日への翼」の代表的な曲です。
軽快なノリが好きです。  TA-YAN("M.S.P")


Open Your Heart

ジョーイ・テンペストが感情込めて歌い上げている。  <J>


Aphasia

Europeでは珍しいインストロメンタルの曲
ギタープレイ、ドラムプレイはロックプレイヤーを魅了してくれます。
整ったメロディパターン構成でとても聞きやすいです。  TA-YAN("M.S.P")


Wasted Time

イントロなにかに似ている・・・思い出せない・・・
UFOだったか?アルカトラスだったか?MSGだったか?
ん〜ん。(失礼なコメントかもね。)  TA-YAN("M.S.P")


Dreamer

イントロのピアノだけで、もう胸にぐっとくる切ないバラード。
彼らを一躍ワールドワイドにした『FInal Countdown』収録の「Carrie」も
これと同系等の名バラードです。
こちらの方が音的にも、洗練されている感じがするのですが、
りんごほっぺも初々しい、いかにも北欧の田舎ものっぽい雰囲気を
漂わせていたこの曲の方が、逆にストレートに伝わってくる何かがあるんです。
聞きようによっては普通のバラードになってしまうところを、
イントロのピアノの美しい旋律が救ってくれてます。
     (「NICE FXXIN LIFE」より抜粋)    <kenn>

なにげにタイトルだけで涙腺が緩みそうな曲。(苦笑)
スウェーデンの地で彼らはどんな夢を抱いていたのだろう?  <J>


Wings of Tomorrow (1984)


The Final Countdown
 

誰もが聴き憶えがあるシンフォニックで荘厳なイントロ。
力強く伸びのあるヴォーカル(やや高め。笑)。
哀愁感たっぷりのギター(しかも早め。爆)。
様式美あふれる美しい旋律(これは決まり。爆爆)。。。
元祖・北欧メタルバンドの代表的な哀メロBIGヒット曲! <J>


Rock The Night
 

アルバム「The Final Countdown」は名曲の宝庫です。
Ian Haugland(Drum)とMic Michaeli(Key)の加入で、
北欧のメロディアスハードロックの地位を築いた反面、
Guitarが前面に出ていないアレンジメントでJohn Norum(Gui)が脱退と
衝撃なドラマがありました!
中でも代表的なこの「Rock The Night」は「The Final Countdown」に次ぐ
Europeの定番的存在♪に!
Rock the Night♪ Rock The Night♪ Woh♪ Woh♪のところは気持ちいい。
また、頻繁に出てくるドラムの4連フィルイン(ドコドコドコドコ・・・)は3thアルバム以降
よく出てくるフィルインフレーズであるので、注目!! TA-YAN("M.S.P")


Ninja

サビに入る直前のゆっくりしたフレーズが好きです。
また、ギターソロのメロディアスなフレーズは耳に残ります!!
Ninja って”忍者”だよね。 TA-YAN("M.S.P")


Cherokee

オープニングのドラムは民族ダンスでも始まりそうな雰囲気で
イントロへと引き込んでくれます。
ギターソロのあとに展開されるキーボードソロが凄くいい!
そして「Cherokee♪」と出てくるサビのフレーズは一度聞いたら
忘れられない!どこかで口ずさんでしまう自分がそこに!w  TA-YAN("M.S.P")


Heart Of Stone

ドッ♪ドドッ♪ドドッ♪ドッ♪ドドド〜♪とスローテンポでとても
落ち着きます。サビのメロディーも最高!!
個人的にお気に入りの曲の1つです。 TA-YAN("M.S.P")


Love Chaser
 

曲調がRoch The NightとCherokeeを足して2で割ったような感じw!
これまたメロディがきれいですね。
ギターソロの入りの部分の幻想感ともうすぐソロ行くぜーといった感じ
が好きです。もちろんJohn Norumのギターソロはきれいなメロディラインを
しっかり奏でてます! TA-YAN("M.S.P")


The Final Countdown (1986)


Tomorrow

ギタリストがジョン・ノーマンからキー・マルセロにチェンジした
アルバム「Out ofThis World」のラストに収録された
ドラマティック・哀メロバラード。。°(ToT)°。
世界中にその名を知らしめ、たった10年間で解散せざるを得なかった
ヨーロッパの行く末を暗示するかのような美メロピアノが
これまたカナシイ。(涙)    <J>


Out of This World (1988)


Girls from Lebanon
 

イントロのキーボードとギターのメロが心地よい。
サビのメロディ、泣きのギターソロが最高!!これも個人的には
めちゃくちゃ好きな曲です。 TA-YAN("M.S.P")


Prisoners in Paradise (1991)


Yesterday's News

ドラムとギターとの掛け合いから、イントロへとなだれこむアレンジはカッコイイです。
ギターソロはもちろん、キーボードソロ、最後にドラムソロと
各パートの見せ場が用意されており、
Liveでは盛り上がる事 間違いない曲です。 TA-YAN("M.S.P")


Rock the Night: Very Best of Europe
(2004) 



EUROPEのトリビュート・バンドのオフィシャルページ「M.S.P」


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