ERIC JOHNSON





Friends




アジアンパーカッションから、テクニカルなイントロ。
ヴォーカルが入った途端洗練された都会的な雰囲気に。

                               (2010/12/15) <J>


Bristol Shore




キャッチーな歌メロに絡むEJらしいトーンのギター。
中間部にチラっと出てくる中華風のギターも面白い。

                               (2010/12/15) <J>


Tone (1986)


Cliffs of Dover/遥かなるドーヴァー




ヴィジュアルもなかなかにかっこ良くて、テクニシャンで・・・
でもなぜか地味〜な位置にいるEJ。(^^;)
一般のファンが少ないようだが、ギタリストの間では人気者のようだ。
ここ一年の独自の調査において(嘘)、EJのファンを名乗る人は
殆どギターかベースをやっているということがわかった。
確かに気持ちのいいトーンで心地よいギターサウンドなのだが
楽器をやったものしかわからない超絶テクの持ち主なのであろう。
この曲においても確実で狂いのないピッキングをさらりとこなしていたりして
やっぱり「なんか凄いヒト」なんだと実感。(苦笑)

                               (2011/1/15) <J>


Ah Via Musicom (1981)


Battle We Have Won




ヒーリング風伴奏に上質な歌メロ。
耳にもハートにも贅沢な一曲。

                               (2010/12/15) <J>


Lonely In The Night




タイトル通りの期待を裏切らない哀メロ。ても決してクサくはない。
スケールの練習にもいいかも。(笑)

                               (2010/12/15) <J>


Manhattan




ギター職人(プレイヤーですが)、トーンの魔術師などの異名をとるエリック・ジョンソン。
何とも大人な雰囲気を醸し出すこの曲は、ウェス・モンゴメリー風の
ジャジーさから来るのでしょうか。
クリーン、ダーティー、どれをとっても甘いギターの音色が、雰囲気を一層高めます。
ライブでも同様のトーンを奏でるのは、プレイヤーには驚きです。
マンハッタンの高層ビルのラウンジから、夜景を眺めながらグラスを傾ける。
そんな風景を思わせる曲。
実際には縁がなさそうなので、この曲で酔っておきます。

                               (2010/7/15) <忍者>


Venus Isle (1996)


Sad Legacy




ギターだけでなく声まで甘いぞっ!(笑)
なんとなくお酒を飲みたい気分だ。
やはり洋酒かカクテルがいい。
日本酒はダメ。焼酎いかん。まっこりとんでもない!(爆)
・・・などと、飲めないくせに妄想して酔っぱらってみたりする。(笑)

                               (2011/1/5) <J>


Bloom (2005)


Eric Johnson Official HP


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