ELVIS COSTELLO




Shipbuilding

フォークランド紛争を批判したコステロの代表曲のひとつ。
イントロのピアノからグッとひきつけられる。
チェット・ベイカーのペットが哀しくて涙を誘う。   <J>


 Punch the Clock
 
1983年   


I Wanna Be Loved

Elvis自身が”駄作”とはばかるアルバム『Goodbye Cruel World』からのカット。
シンセをバックにしたバラードだが
Elvisが”愛されたい”と繰り返すフレーズは泣ける。
プロモーションビデオ(Elvisの顔がアップで映り、彼の頬に何十人もの
女性たちが入れ替わり立ち代わりキスをするというビデオ)が秀逸で、
当時の音楽番組「ポッパーズMTV」で
よくオンエアされていたのを思い出す。 <ろーず>


Goodbye Cruel World  1984年


The Other End (Of the Telescope)

私はこの人の「年齢不詳」な声が好きなのだけれど(苦笑)、
この曲は特にシビれます。(爆)
子供の頃からおばさんと間違えられてきた身としては実に羨ましい!
もちろん曲のほうもしっとりとしたいいバラードであります。(^^)  <J>


It's Time

珍しく(?)低音ボーカル(ううう〜若干苦しそうだがー 汗)も聴ける
とびきりキャッチーな哀メロライン! 
淡々と盛り上げてから、感動のエンディングに
もっていくところなんて素晴らしい〜! <J>


     All This Useless Beauty
    
       1996年 


God Give Me Strength

60年代を代表するバート・バカラックと組んだ
「90年代最高のポップアルバム」との評判も高かった
Painted from Memory 」のラストを飾る曲。
コステロの男気あふれたボーカルには
感動。。。  <J>


Painted from Memory  1998年


Episode of Blonde

こんな曲が現れるのをずーーーーっと待ってました!
コステロ・サウンドにラテンが見事に融合した、
まさに踊らずに、そして泣かずにいられない2002年のマイ・ベスト・ソング!
小さな酒場などでこんなのやられたら涙が止まらないだろうなぁ〜  <J>


   When I Was Cruel  2002年



                   

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