DOKKEN





In My Dreams

彼らの3枚目のアルバムUnder Lock and Keyに収録されている曲です
突然アカペラから始まりリンチの非常にカッコ良いGリフが印象的な曲です
数ある彼らの名曲の中でも1番気に入っている曲です <HIRO>


Under Lock and Key 1985年


So Many Tears

タイトなリズムが小気味よい快速(笑)哀メロ。
そのタイトルからして泣けてくる歌詞に違いない。(爆)
(やたら♪Say Good-Byeって言ってるし。苦笑)  <J>


Stop Fighting Love

アコースティックなアルペジオのイントロが美しい。
ドン・ドッケンの声が活かされているような曲だと思う。^^
伸び伸びと力を抜いたリンチのソロもまたかっこいい♪ <J>


Back for the Attack 1987年


Alone Again

これぞ、LAメタルバラード!(意味不明?)
DON DOKKENのソフトなVoに見事にマッチした名曲。
彼らの作り出すメロディは、バラードに限らず素晴らしいんですけど、
この曲においての聴き手に与える感動指数(意味不明?)の
数値はかなり高いですよ!
バラードなのにエッジを失わないG.リンチのギターもまた評価高し。
特に、ギターソロへの入りのところは鳥肌もんです。
情感たっぷりに歌い上げるDONと激しくぶつかり合うジョージのギター・・・
この緊張感がそのままこの曲の緊張感に繋がっているようでおもしろいんですよね〜。
      (「nice fxxkin life」より転載)    <kenn>


Beast from the East 1988年



Dokken Official HP






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