DEF LEPPARD





Bringin' On The Heartbreak




イントロの泣きのメロディだけで満足!!
まとわり付くようなジョーのVoもいいぞ!!
彼らの特徴である分厚いコーラスもナイス!!  <kenn>

レップスの初期を代表する好バラード。
いつの時代もライヴの定番曲でもあるのですが、
観客もジョー本人もサビの声が出きらないところもまた哀度高し(涙)
                              (2008/11/3) <ニセリッチー>


Switch 625




あまりインストの印象のないレップスですが、ライヴでもまたアルバム同様、
「Bringin'…」に続いて演奏されることの多いナンバーです。
影のあるギター・メロがよろしい♪
                            (2008/11/3) <ニセリッチー>


High 'N' Dry (1981)


Photograph




究極の哀愁コーラス…と言っても過言ではないでしょー。
ギターソロにも涙(ToT)       <minato>
ご存知、レップスの出世作。
サビの湿り気が琴線をくすぐってくれます。
こういうコントラストの付け方は、レップスは非常に上手いように思います。
                              (2008/11/3) <ニセリッチー>


Too Late for Love

吹きすさぶ風の音とクリアなギターをバックに
ジョー・エリオットがしっとりと歌い上げる。 
サビのハードな展開もコーラスも全部かっこいい!  <J>


Foolin'

イントロといい、曲の構成といい上の「Too Late for Love」と
たいそう似ている。(滝汗) 
ジョーのボーカルも高音がよく出ていてドラマティック。  <J>


Pyromania (1983)


Women




私がレップスにはまったきっかけの曲。
絶妙な色気を見せるギター・メロが最高!
2008年のライヴで「Hysteria」の代表曲はほとんど演奏されたのに、
これだけ唯一外されたことに、激しくほぞを噛んだ私に哀(爆)
                                (2008/11/3) <ニセリッチー>


Love Bites   

いきなり高音から入るボーカルの、メロが美しいメタルバラードの逸品。
サビの暖かな優しさには思わず泣ける。   <J>

全米NO.1!DEF LEPPARDといえばこの曲。
サビのコーラスがたまんねえ。ホロリ。   <minato>


Hysteria (1987)


White Lightning




久し振りに聴くと案外硬い音だ。
甘い擬似女声と本ものの女声に慣れてしまい、硬い重いラインが返って新鮮に思う。
Joeの枯れたようなでもやはり男声のしっかりした高い音、
途中のBメロのギターがぞくっとしてしまう。
更に追い討ちのCメロ、前作のヒステリアも良いが、このアドレナライズは造語らしいが
それもそうかなと思うくらい一曲目からテンションが上がる。

毎日は聴けないがたまにならいけそうだ。
何となくしっかり我武者羅ではない余裕のあるモダンな感覚があると思う。
一寸方の力を抜いて。
重いコーラスの掛け合いは無いが、でもしっかりロックのリズムとテイストは保持して
ずっと続けて欲しい。

                            (2011/9/17) <Eddy.T>


Adrenalize (1992)


Goodbye

暖かくも切ないハートフルなバラード。
随分長い間活動してきた彼らだからこそ重みのある曲だと思う。
サビのコーラスで一気に盛り上げるあたりはさすが。  <J>


Guilty

近年のアルバムの中では比較的評判も良かった(^^;)「ユーフォリア」。
その中でも私の一番のお気に入りはこの曲。
イントロの入りもシンプルなドラムもエンディングのギターもかっこいい♪ <J>


Euphoria (1999)


Long Long Way To Go




「スティーヴのいないレップスに魅力を感じない」という向きも多いようですが、
その後のシンプル志向・よりポップス志向の彼らを代表できる名バラード。
新しい「Love Bites」と言える良作だと思うのですが…。
                            (2008/11/3) <ニセリッチー>


X (2002)



Def Leppard Official HP

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