THE CORRS





Runaway

優しいハーモニーが胸にしみます。
最後のファルセットの部分がすごく好きで
そこを聴きたいがために聴いてしまう曲です。(笑)  <TAKA>


The Right Time

バイオリンの音が最高!
ケルト音楽の原点がかいま見れる曲。   <TAKA>


Forgiven, Not Forgotten
  (1995)


Queen of Hollywood

成功と引き換えに何事かを失っていく…そういう哀しみを唄った名バラードです。
映像の一瞬一瞬を切り取っていったような歌詞も素晴らしいです。
個人的には、ギターのサポートが入ったときに聴ける、
ライヴでのギター・ソロ入りのヴァージョンが構成的に最高だと思います。
が、ライヴ盤「Unplugged」でのアコースティック主体のヴァージョンもいいですよ。
                                     <ニセリッチー>



Talk on Corners (1998)


All The Love In The World

心洗われるような曲です。
ピュアな愛を歌った歌詞も沁みます。   <TAKA>

暖かくって、ちょっと切なくなる曲ですよねぇ・・・
私のピュアな愛はどこへ行ったのか...( = =) トオイメ   <J>  


Say

コーラスがピシっと決まるキャッチー・ソング。
中盤からの展開が面白い。 
一人一人のボーカルは弱いような気もするが、
クドさがないので(爆)、好き。
全編流れるアルペジオが哀メロしてる。  <J>


       
In Blue (2000)



                   

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