BRIAN WILSON




One for the Boys

2分にも満たない、歌詞もない、アカペラのハーモニーだけの曲ですが
この中に、ブライアンの全てがあるような気がします。 <8823@横浜>

まさに同感です。。。
言葉以上に何かを訴えかけてくるようです。   <J>


Melt Away

哀愁漂うロマンティックなメロディを持った曲。
透き通るようなコーラスとストリングスがとても美しい曲。
とにかく必聴するべし。   <島田@浜っ子>

山下達郎に聴かせてあげたいほど、濃厚なコーラスワークに聞き惚れてしまいます。
ひとつひとつの音のきらめきが、今にも壊れそうな
デリケートで繊細なガラス細工のようです。   
<Dora>


Night Bloomin' Jasmine(Rio GrandeのOuttake)

べ・・・別に自分のHNが出てきてるから
選んだのではありませぬーー。♪〜( ̄ε ̄;)
哀メロ部分の前半とコミカルなサビと間奏が
上手く溶けあってて面白い曲。     <J>


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Brian Wilson (1988)


Don't Let Her Know(She's An Angel)

セカンドソロアルバムとして出るはずでしたが、
悲観的で批判的な歌詞が理由でレコード会社と対立し
今までオクラ入りとなっている問題作「SWEET INSANITY」の曲です。
Aメロから感動的なサビへと広がっていくところなんてもう鳥肌ものです。
哀愁ただよう間奏のサックス、またサビのボーカルにかぶさる
ブライアンの多重ハーモニーは美しいの一言!
本当にこんなすばらしい曲をオクラ入りにしておくなんてもったいないです・・・。
今ではブートでしか聴くことが出来ないのが残念。  <島田@浜っ子>

歌詞を知らずに聞いている分には、心温まるアルバムだと思うのだが・・・。
サビの多重ハーモニーから転調へのドラマティックな展開に感激! <J>


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Sweet Insanity (1990)


Summer In Monterey

ブライアン・ウィルソンがヴァン・ダイク・パークスと組んでリリースした
「オレンジ・クレイト・アート」より。
ほのぼのとしたリズムだが、そこに乗っかるボーカルと絶妙なコーラスが素晴らしい。
ラストのハーモニカの音が郷愁を誘う。   <J>


San Francisco

このアルバムで私が一番好きな曲。
ノリながら泣ける(笑)最高の楽曲!! 
上手く書けないから(滝汗) まずは聴け!って感じ。(爆)   <J>


My Jeanine

サビからの展開がググ〜っと哀メロ入った美しい曲。   <J>


Orange Crate Art (1995)


Lay Down Burden

今は亡き弟カールに向けて唄ったという哀愁漂う曲。
哀愁あふれるメロディ、バックのコーラスが美しい、
涙なしには聞けない曲。   <島田@浜っ子>


  

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Imagination (1998)


Song for Children

ビーチ・ボーイズの最高傑作になるはずだった「Smile」が、
40年近く後になって、思わぬ形で陽の目を見た。
純粋な「Smile」は永遠に謎のままには変わらないけど、
謎だから出来る変幻性があるんだって、この「今のブライアン製Smile」を聴いて思った。
とにかく経緯はいい。
ここにこうしてあるこれらの曲が素晴らしければいいのだ。
と言うのが総論。
その中でも「ワンダフル」から「サーフズ・アップ」への架け橋になるこの曲は
いかにもブライアンらしい愛らしさと茶目っ気と、何より透明性が感じられる。
題名通り子供の無垢なイメージが拡散する。
「神に捧げるティーン・エイジ・シンフォニー」となるはずだったこのアルバムの
尊厳性って言うのか冒されざる部分が、この曲の進行に垣間見られる。
アップなテンポから少しダウンして様々なハーモニーが交差する部分は、
ブライアンが遠い過去を思い出す姿の様だ。    <weo>


SMILE (2004)

          


ブライアンのことなら彼らに聞け!(^▽^)/

ペット&サウンズのお部屋 
                 
ROOM8823 

The Warmth Of The Sound

哀メロご用達(?)の専門オーナーが親切に出迎えて下さいます。(全て相互リンク)



                   

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