ALBERT HAMMOND




It Never Rains in Southern California/カリフォルニアの青い空

これが、またWest coast Soundの代表やな〜。
(でも、Albert Hamonndはロンドン生まれだった)
しかも、これいっぱつの感じが強いAlbert Hamonnd。
Soundは軽快だが、声質は結構図太い。
そのバランスがいい味を出してた。
しかし、この時代の邦題の付け方はすごいよね。
湯川れい子氏などが付けていたっていう話は聞くが・・・定かではない。
(この曲の邦題を湯川氏がつけたわけじゃない)   <μ>


It Never Rains in Southern California  
   
(1972)


For the Peace of All Mankind/落ち葉のコンチェルト

ほんまにこれは邦題の妙やね。 タイトルだけで気に入った曲。
確かにPiano曲だったし、これでAlbert Hamonndは、
West Coastではなかったと認識しました。
図太い声もEffectがかかってて、図太さの陰は微塵もなく、
かわいささえ感じられる曲調に仕上がっていたなぁ〜。   <μ>

そうそう(笑)原題のどこにも「落ち葉」も「コンチェルト」もないのに、
そしてあまり沈んだ曲でもないのに、「秋の曲」といえば真っ先に
この曲が浮かんできます。(苦笑)     <J>


The Free Electric Band  (1973) 


I Don't Wanna Die in an Air Disaster

力強いボーカルとギターが小気味よいテンポに乗ったかなりの哀メロ。
感情移入しすぎたのか(爆)、声がひっくりかえっても
そのまま録音してあるってのが(まぁ、それがいいんでしょうけど)、
懐かしさ(謎)を感じる。   <J>


Albert Hammond (1974)



                   

SEO [PR] ギフト 音楽配信 コンサート情報 わけあり商品 無料レンタルサーバー